2026年9月10日 ヴェルサイユにて開館 · あと8日

ギャラリーについて

Versaillesの中心で現代美術を

当ギャラリーの歴史

2026年、ギャラリーRoz In WinterはVersaillesの59 Rue Royale、Carré 59に居を構えます。現代美術(絵画、彫刻、写真)に捧げられた空間が宮殿のほど近くに生まれ、毎月新たに移り変わる儚き展覧会のために設計されています。

120m²の空間、毎月1つの展覧会、合計約20名の代表アーティスト:油彩、彫刻、写真、ジュエリー。Liaはマーケットトレンドではなく、自らの親和性でアーティストを選定しています。

ギャラリーが展覧会に付け加えるもの:オープニングセレモニー、アーティストとの交流の場、ワークショップ、コレクターの長期的な伴走支援。

バルビゾンからVersaillesへ

2018年、画家たちの村でありバルビゾン画派発祥の地であるBarbizonに創設されたギャラリーは、Versaillesに壁を構えるまでに600人近いアーティストをお迎えしてきました。その遺産は、私たちが現代美術を見つめるまなざしを今なお形づくっています。

展示費用

ギャラリーは展示費用制の原則で運営されています。展示をご希望のアーティストは、スペース提供、照明、広報(SNS、ニュースレター、招待カード)、オープニングセレモニー企画をカバーする入場料をお支払いいただきます。

このモデルにより、新進気鋭のアーティストから活躍中の作家まで、幅広くお迎えすることができます。展示期間中の販売実績には手数料を適用いたします。

アーティストのお立場で展示ご希望の場合、ポートフォリオ、制作活動の趣旨、履歴書をまとめてお送りください。

ギャラリーの統計

120 m²
展示スペース
20+
代表アーティスト
2018
開廊
12
展覧会/年